<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	ShufuLife[主婦ライフ] へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://shufulife.com/comments/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://shufulife.com</link>
	<description>意識低い系主婦がシンプルライフを目指すブログ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 22 Sep 2023 08:52:26 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://shufulife.com/comments/feed"/>
	<item>
		<title>
		サマンサ より 二人目の子どもは天国に忘れ物を取りに帰ってしまった へのコメント		</title>
		<link>https://shufulife.com/fuikusho/aoba#comment-2318</link>

		<dc:creator><![CDATA[サマンサ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 04:24:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://shufulife.com/?p=3022#comment-2318</guid>

					<description><![CDATA[そう、まだ抱っこもしていないのになんでこんなに涙が出るんでしょうね。医師から告げられた途端に涙が止まらずに病院の廊下を走ってしまいました。
私は一人目の子供を同じような状態で失いました。
心音が聞こえない、成長していないので死産との判定で中絶することに。
1泊しての掻把。
初めての妊娠で何もわからなかったので子宮口をを広げる処置をしますと言われて大学病院に入院。ところが夜中に激しい腹痛、多分今まで経験したことのない痛みが来て唸っていると隣のベットに寝ていた母親くらいの年代の女性が心配してくださってナースコールしてくれました。
でもドクターは誰もいないので朝まで待つしかありませんと言われずーっとうんうん唸ってしまって。
今考えるとそこは婦人科病棟だったんですね。だからその女性は子宮とか卵巣とかの病気で入院していてそれもつらかっただろうに時々声をかけてくださって励ましてくれました。
朝になりようやく医師が来て「あ、もう出ちゃってるね」と金属音がする膿盆の音とともに一人目の子供は私の中からいなくなりました。
「女の子だな」という医師の一言と共に。
もう30年近く経つのにその時のことは忘れられません。
その後もうだめかと思っていましたが二人の子供に恵まれました。
ちゅんこさんも忘れることは出来ないけどその分お姉ちゃんとそして
自分も大事にしてほしいと思います。
その後生まれたのは男の子2人なのでもしかしたらお姉ちゃんがいたかもしれないのよ、って話したのは中学生の時くらいでした。
下の子はお兄ちゃんじゃなくてお姉ちゃんがよかったよ、なんて言いましたけどね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そう、まだ抱っこもしていないのになんでこんなに涙が出るんでしょうね。医師から告げられた途端に涙が止まらずに病院の廊下を走ってしまいました。<br />
私は一人目の子供を同じような状態で失いました。<br />
心音が聞こえない、成長していないので死産との判定で中絶することに。<br />
1泊しての掻把。<br />
初めての妊娠で何もわからなかったので子宮口をを広げる処置をしますと言われて大学病院に入院。ところが夜中に激しい腹痛、多分今まで経験したことのない痛みが来て唸っていると隣のベットに寝ていた母親くらいの年代の女性が心配してくださってナースコールしてくれました。<br />
でもドクターは誰もいないので朝まで待つしかありませんと言われずーっとうんうん唸ってしまって。<br />
今考えるとそこは婦人科病棟だったんですね。だからその女性は子宮とか卵巣とかの病気で入院していてそれもつらかっただろうに時々声をかけてくださって励ましてくれました。<br />
朝になりようやく医師が来て「あ、もう出ちゃってるね」と金属音がする膿盆の音とともに一人目の子供は私の中からいなくなりました。<br />
「女の子だな」という医師の一言と共に。<br />
もう30年近く経つのにその時のことは忘れられません。<br />
その後もうだめかと思っていましたが二人の子供に恵まれました。<br />
ちゅんこさんも忘れることは出来ないけどその分お姉ちゃんとそして<br />
自分も大事にしてほしいと思います。<br />
その後生まれたのは男の子2人なのでもしかしたらお姉ちゃんがいたかもしれないのよ、って話したのは中学生の時くらいでした。<br />
下の子はお兄ちゃんじゃなくてお姉ちゃんがよかったよ、なんて言いましたけどね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
